氷屋純氷を紐解く

徹底された水の管理
氷の原料は、もちろん水。
その原水は、食品衛生法に基づき定期的に、多くの検査項目により、厳しくチェックされています。
極められた製氷技術
チェックされた原水を48時間以上かけてゆっくりと凍らせることで、水の中に含まれていた空気やわずかな不純物(残存ミネラル分を含む)が取り除かれていきます。
これは、湖面に張る氷や土中の水分から成る霜柱と同様、自然界で氷ができる過程と似ています。


約束された品質
時間をかけて、最大限の注意を払いながら作られた氷。
衛生面や品質面への配慮は、その氷がお客様のもとに運ばれるまで途絶えることはありません。
余分な味もにおいもなく、安心して口にすることができる。それが「氷屋純氷」です。

